東京校友会の皆様

平素より、東京校友会の活動にご協力をいただき、誠に有難うございます。
さて、今年も「2021年度 東京校友会 校友大会」を2022年3月19日(土)に開催しますが、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点より、オンラインと立命館東京キャンパスのハイブリット形式にて開催致します。

■日時 2022年3月19日(土曜日) 15時~17時
※ 東京在住在勤に関わらず、東京校友会の趣旨にご賛同される校友が、どなたでも参加できます。
ぜひ、初参加の方やご友人をお誘いあわせの上、ご参加ください。

(東京校友会の趣旨は以下の東京校友会会則をご確認下さい。)

■場所 以下のいずれかでご参加頂けます。
①「オンライン」にてWEB参加(アクセス先は後日メールアドレスにお送りします。)
②「立命館東京キャンパス(JR東京駅前)」にて対面参加:先着35名

■ゲストスピーカー

清武 英利 きよたけ・ひでとし
1950年宮崎県生まれ。
立命館大学経済学部卒業後、75年に読売新聞社入社。社会部で警視庁、国税庁を担当し、2001年より中部本社社会部長。東京本社編集委員などを経て、04年8月に読売巨人軍球団代表兼編成本部長。11年11月、専務取締役球団代表兼GM・編成本部長・オーナー代行を解任され係争に。現在はノンフィクション作家。
14年に『しんがり 山一證券最後の12人』で講談社ノンフィクション賞受賞、18年には『石つぶて 警視庁二課刑事の残したもの』で大宅壮一ノンフィクション賞読者賞受賞。
その他『トッカイ 不良債権特別回収部』(いずれも講談社文庫)、『プライベートバンカー 完結版 節税攻防都市』(講談社+α文庫)、『奪われざるもの SONY「リストラ部屋」で見た夢』(同)、『サラリーマン球団社長』『後列のひと』(文藝春秋)など著者多数。
現在、文藝春秋にて『記者は天国に行けない』を連載中。

■演題
「後列のひと」を書く理由

■ 参加費 無料
※[東京校友会年会費を、別途3,000 円を申受けます。]

 年会費はこちら→https://ritsumei-tokyo.jp/archives/676

■お申込み方法
下記URLへの参加登録をお願いいたします。

https://forms.gle/kNq6nfrTj4NaVbWcA

■申込締め切り 2月18日(金)

※ 円滑な大会運営のため、お早めにお申し込み頂けますようお願い致します

■東京キャンパスのアクセス方法

・WEB

http://www.ritsumei.ac.jp/tokyocampus/access/

・YouTube

立命館東京キャンパスのご紹介【卒業生の皆様へ】 – YouTube

◼️東京校友会会則
https://ritsumei-tokyo.jp/about_us/constitution

■問い合わせ先

東京校友会事務局(立命館東京キャンパス内)(平日9時~17時半)

TEL 03-5224-8188 FAX 03-5224-8189

e-mail tokyo-al@st.ritsumei.ac.jp

Facebookページ https://www.facebook.com/rits.tokyo/

ホームページ https://www.ritsumei-tokyo.jp/

 

皆様のご参加をお待ちしております。

 

立命館東京校友会幹事・事務局一同

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